照明を想う:照明にシーリングカバーを取り付ける – 30代の家づくり

照明を想う:照明にシーリングカバーを取り付ける

 

はじめに

本日引っ越し用の段ボールが届きました。

今まで利用したことのある引っ越し業者は営業の方が運んでいましたが、今回利用するサカイ引越センターは宅配便で来るんですね。

引き渡し、引っ越しまであと少しです。

 

さて、今回は照明のお話し。

我が家の照明はおおよそは小林住宅工業からオーデリックの照明を導入いただいています。

ただ、ダイニングやキッチンなど一部の照明についてはこちらからの支給品となっています。

 

支給品の照明を取り付ける前にちょっと手を加えます。

 

シーリングカバーでオシャレな照明をよりオシャレに

今回手を加えるのはこちら。

Toolboxで購入したペンダントライトです。

このペンダントライトは階段とキッチンに設置予定です。

 

とても素敵な照明ですが1点不満が。

引掛けシーリング部分がプラスチック。

そのため、この部分を覆うシーリングカバーを付けます。

 

なお、照明によってはシーリングカバー付きの商品も多々あります。

 

採用したのはHOM Factoryの金属製シーリングカバー

https://item.rakuten.co.jp/hom/hom-cup/

 

カラーは4種類ありますが、ホワイトとブラウンを採用。

金属製ですがマットな仕上げがとても素敵です。

 

ただし、こちらの商品はいったん照明の引掛けシーリングを外して取り付ける必要があります。

 

シーリングカバーを照明につける

照明の引掛けシーリングは下記のような感じ。

まずはこれを外します。

ちょっとコツはいりますが、ドライバーを使うことで簡単に外すことが出来ます。

引掛けシーリングからコードを抜いて、シーリングカバーに通して、さらに引掛けシーリングにコードを再度付け直します。

すると下記のようになります。

これで完成。

次現場にもっていこうと思います。

 

まとめ

購入したペンダントライトにシーリングカバーを取り付けました。

今回はドライバーを使って照明から引掛けシーリングを一度取り外す必要がありましたが、シーリングカバーによっては真ん中から割れて特に道具なしで取り付けるタイプもあります。

最後のこだわりとしてシーリングカバーはお勧めです。

 

 

 

 

 

 

 

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