洗面台を想う:鏡はTOTOに決定 – 30代の家づくり

洗面台を想う:鏡はTOTOに決定

 

はじめに

以前の記事で洗面台の鏡について書きました。

希望している鏡の大きさが最大で150cm×100cmと大きいため、既製品では対応できず特注となります。

 

そのためどこに発注するか検討していました。

候補としては、TOTO、LIXIL、鏡.net(楽天)の3つです。

そのうち、TOTOとLIXILに見積もりを取っていましたが、結果が返ってきたのでどこにするのか早速決めたいと思います。

 

TOTOとLIXILの見積もりの結果は?

見積もりは下記となりました。

  • TOTO:8.7万
  • LIXIL:13万

 

ここから小林住宅工業の割引が効くため、鏡.netと合わせると下記となります。

  • TOTO:7万
  • LIXIL:9万
  • 鏡.net:5.5万

 

ここでは、鏡.netが最も安いという結果になりました。

 

我が家の選択はTOTO

見積もりの結果、一番安いのは鏡.netとなりましたが、TOTOを選択することにしました。

理由としては下記です。

鏡.netの場合、施主支給となるため搬入の手続きが必要。TOTOは不要

鏡.netの場合、施主支給となるため取り付け費用がかかる。TOTOはかからない

不良品や不具合の場合、TOTOだと小林住宅工業が対応してくれそうだが、鏡.netは自分で対応する必要がある

 

手間や設置費用などを考えると、結果としてTOTOのほうがお得になるのではないか?と判断しました。

 

ということで小林住宅工業と8回目の打ち合わせで決まった、鏡のサイズで再度TOTOに見積もりを取ることにします。

 

まとめ

洗面台に設置する特注の鏡について、TOTOとLIXILの見積もりが出てきました。

TOTOとLIXILに楽天ショップの鏡.netを加えた3社で比較した結果、TOTOを選択することにしました。

 

最も安かったのは鏡.netでしたが、施主支給の手間や不具合時の対応を考慮し、TOTOを選択することにしました。

 

これで鏡が決定です!

 

 

 

 

 

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